재범아 돌아와 기다릴게...



Jay, you don't have to say sorry anymore,
HOTTEST will bring you back




很抱歉只能放日文版,因為這是看完翻譯軟體版之後最貼近原文的一篇
雖然韓飯認為JYP這篇文章依舊是把責任讓JAY一個人扛
但不能否認他的確寫的賺人熱淚

http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=103854

パク・チェボムをデビューさせた理由。

チェボムが4年前に友人に書いた文が公開されて、多くの方々がとてつもない衝撃を受けた。もちろんあまりにも衝撃的な文だ。私も他の芸能人がそのような文を書いたとすれば、途方もない怒りと裏切りを感じると思う。しかし私のようにチェボムを昔から知っている者は、その文にはそんなに驚かない。なぜなら私たちは、チェボムがそのような青年だったことを知っているためだ。

4年前韓国に始めてきた時、チェボムは不良ぽくて、ひねくれた青年だった。彼は韓国を馬鹿にして、同僚の練習生を馬鹿にして、会社職員を馬鹿にして、そして私のことも馬鹿にした。また彼は芸能人という職業も、馬鹿にしていたようだった。彼は芸能人よりは路上で踊るB-Boyを、はるかに慕う青年だった。会社職員、トレーナーと喧嘩するのは頻繁で、職員と喧嘩して職員に『覚えていろ』という言葉までもはばからず言い放つ青年だった。ひどい時は、私たちの会社が気に入らないので、他の企画社の名前を出して、その会社に送って欲しいと要求までしたことだ。

何より私たちを驚かせたのは『成功する自信があるのか?』という質問に『パク・チニョンさんにだけ曲を作って貰わなければ、成功する自信がある』と答えたことだった。職員は『こんなにひねくれて不良な青年を、一体なぜ連れてくるのか』と私に抗議した。状況がこの程度だったので、その当時彼の親しい友人に書いた私的な文に、その程度の話が書いてあったことは、そんなに驚くことではなかった。

それでは一体こういう青年を、なぜ連れていたのか?

私は、不良ぽい青年たちが好きだ。表面では善良なようにしながら裏では計算的に考える陰湿で凶悪な青年たちは嫌いだが、表面で遠慮なくひねくれている青年たちは良い。感情が表面に自然に表れれば、それは希望があると思う。チェボムは私を含んだすべての人々を馬鹿にしたし、表面でもそのように表現した。それが良かった。私たちの会社にいる歌手が、いや練習生が「パク・チニョンにだけ曲を作って貰わなければ、成功する自信がある」という話を公開することができるだろうか?私はその事実がとてもおもしろかった。不良ぽい青年たちは、大部分途方もないエネルギーを持っているが、それを発散する機会を探すことが出来ない場合が多い。それで彼に舞台に立つ面白みを感じさせて、会社の人々が味方だという信頼感を植え付けることができるならば、希望があると思った。なぜなら彼には、まだ落ち着いていない荒い気質が見えたためだ。

チェボムには、この世の中に二種類の人間だけがいた。自分の家族と自分の家族でない人。彼は私が見た誰よりも、自分の家族を心から大切にした。彼が時にインタビューで、お金の話をした理由は、彼が素敵な車、素敵な服が欲しかった訳ではない。とても苦労している両親を休ませてあげたかったからだ。それが彼を歌手という職業に導く、最も大きな原動力だった。そのために彼は誰よりも熱心に練習した。態度は不良だったが、練習量だけは最高だった。

そのような彼の姿を見て、私はこう思った。「もし会社の人々を、また同僚練習生を、そして韓国の人々を、自分の家族のように考えることができるならば、この青年は驚くような青年になるだろう」と。それである日彼に話した。「チェボム、血がつながっていることだけが家族ではない。頼むから自分から先に心を開いてみて。そうすれば他人も家族になることができる」と話した。こういう努力が少しずつ重なりながら、チェボムは少しずつ変わって行き始めた。

顔がハンサムで選ばれたと無視してからかった同僚を、抱き始めた。会社の職員と私的な対話をし始めた。舞台に立つことを好み始めた。彼のひねくれていた表情は明るくなって行った。彼の踊りと歌は、光を放ち始めた。私はいよいよ彼のデビューを決め、チームのリーダーに彼を選定した。残りの6人も彼を心から信じて従った。デビュー後彼は、どんなに遅く終わっても弟たちを連れてきて、練習をした。常に自分よりは、弟たちを先に考えた。その後活動を始めて、彼は彼に温かく接してくれる芸能関係者に感動した。また熱烈な愛を送ってくれる韓国ファンの愛に感動した。良い人々、良い同僚、良いファンに会って、そして何より音楽に会って、彼が結局変わったのだ。

しかし不幸にも、今まさに幸せになろうとする瞬間、あたかも映画のワンシーンのように、彼の4年前のひねくれていた時期の文が公開されたのだ。彼はあまりに申し訳ないと思った。2PMの弟たちに、私に、会社職員に、ファンに、そして何よりも温かく受け入れて大切にしてくれた韓国の人々に。ここで自分が迷っていたら、2PMのメンバーにも嫌われそうで、この状態では舞台に立つ自信もないと話していた。チェボムの気持ちが、とてもよく分かった。なぜなら私がチェボムだったとしても、同じ決定をしたと思うからだ。そして彼は発った。

私に最後に送ってきたEメールに、彼は「僕は以前、本当に生意気な奴だったでしょう? ごめんなさい。兄貴のお陰で人生に対する考えが大きく変わりました。僕はずっといい人間になったし、強くなりました。今まで僕のためにしてくれたこと、心から感謝しています」 (I'VE BEEN A LITTLE PUNK IN THE PAST. I JUST WANT TO LET YOU KNOW THAT IT WAS A LIFE CHANGING EXPERIENCE. IT MADE ME MUCH BETTER,MUCH STRONGER PERSON AND I'M THANKFUL FOR EVERYTHING YOU HAVE DONE FOR ME. REAL TALK)と書いてあった。胸が張り裂ける思いだった。しかしチェボムの昔の文に接した大衆が感じた裏切りも分かるので、むやみに話をできなかった。

しかし私が自信を持って言える言葉は、皆さんがテレビで見たチェボムの姿は、飾りではなかったということだ。チェボムは不良なことはしても、陰湿で凶悪だったことはない。チェボムは不良だった時も、しかも明るくなった時も、自らの心の内を隠す青年ではなかったためだ。不良だった時は思い切り不良だったし、温かくなった時は、すべての人々に心から優しく接した。この文を書く理由は、今皆さんの怒りをおさめようと思っているのではない。そう簡単に静まることができるものではないことをよく知っている。しかしチェボムがどこがで、冷たくされることは願わないので、このように書いた。

大衆の怒りに劣らず、ファンの皆さんの喪失感もよく知っているので、皆さんの意見もよく聞いている。しかし今重要なのは、2PMとしてのパク・チェボムでなく青年パク・チェボムだと思う。チェボムにとって今、自分自身を振り返り、反省するのはとても重要なことだと思う。私がそうだったように、皆さんもチェボムの決定を尊重してあげてほしい。

最後にすべての方にもう一度、申し訳ないと申し上げます。

JYP
[PR]

by kyona1118 | 2009-09-11 05:01 | 2PM IS DEAD